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あちらとのdiary

あちらからの応援をかりて力強く軽やかに生きる記録

BMMレベル3 3日目

BMM

皆さん、こんばんは。

今日はレベル3最終日でした。面白い!この一言に尽きる一日でした。ワークショップ中はシェアがとても大切になるのですが、もちろんレベル3は自己ヒーリングでもあるので、プライバシーは尊重されて、言いたくないことはシェアしません。それでも、シェアしてもらえる内容を聞いていると、自分の中で点として存在している思いが、線になって、腑に落ちたり、知覚の仕方が人それぞれで、とっても参考になりました。みんな違ってそれでいい。だからこそ、このメソッドを知っている人はご存知のように、証拠をとってくる事が大切なんです。軽い変性意識状態の中で、非物質の存在から情報をもらい、それが真実である、証拠も非物質の存在から受け取るのです。その証拠を現実に、受け取ることがあれば、あの情報は本当だったんだ、と自信がつくわけです。3日後に、こういう事が起こる、という情報をもらった場合は、証拠の品を確認する前に現実にその情報が現実に起こったのかで、確認できたりもしますが、この証拠の品を現実に受け取る時の感覚というのは、とても独特で嬉しいものです。そして、自分の知覚に対して自信を持つ事が知覚を広げていきます。

今回、主催トレーナーが、私が初めてワークショップに参加した時に知覚したものを覚えていて、その頃の自分と、今の自分の知覚に対する印象が変わっている事に、ああ広がっているんだな、と勇気をもらいました。この、非物質界に対する知覚というのは、言葉にするのが難しいのですが、非物質的視覚で例えるなら、アニメのようだったものが、実写に変わったり、ほんの一瞬写真を見せられたようなものであったり、様々です。私の視覚のパターンというのもかなりわかってきていて、これが今後どういう風になるのか楽しみでもありますし、今のままでも十分だと思っています。

実写動画・・・想像。

アニメ・・・クリックアウトするものをどうにか受け取ろうとしている。

黒い布で目隠しして見ている感覚・・・通常の知覚、そこそこ情報を受け取っている。

一瞬の画像・・・かなり正確な情報を受け取っている。

といった具合です。後は、どんな情報でも受け取る事ができるような、恐れの無い状態にいかに近づけるかということなんだな、と再確認できました。とっても積極的にワークをして、シェアしてくれる参加者さんをみて、その姿勢に感動しました。

今日は、ハードなワークの後に、F27の健康回復センターに行ったのですが、そこでワーカーに「癒してください」と伝えたところ、ガイドではなく、ワーカーでもなく、ディスクに「1000人リトリーバルしたら」と言われ、「ひゃっ、、鬼」と思いました。1000個の側面を回収すれば、それはかなり癒された状態ですよね。私から半径2mくらいまでに居る人も癒された状態なんじゃないかしら、と思いました。確かに、訪ねる度に健康回復センターの忙しさが増している感じはするのですが、今日はリハビリのプールを見せてもらい、もう、芋洗い状態で、これは大変な状況だろうなあ、と思いました。この場面ではワーカーからびっくり発言もあったのですが、誰彼構わず怖がらせてもしょうがないので、ここには書きません。が、10年以内に死因ランキングも変化していくのではないかと思いました。このディスクから言われた1000人リトリーバル、やってみたいですよね。言われた時はへとへとでしたので、鬼だ、と一瞬感じましたが、その通りですよね。リトリーバルにもいろいろありますからね。ブルースがいうところのリトリーバルをブルース本人がしていて、現実にみんなができる魂の救済に気付いた時のエピソードが私は聞く度面白いと思うのですが、その方法を持ってすれば、、来年中にできるかな?楽しみです。このディスクからの一言の直後に、ディスクの声は聞こえていないのか、ワーカーがすぐに圧縮トリートメントをしてくれて、嘘みたいに元気になったのが、とってもありがたかったです。厳しくて優しい、非物質界です。このトリートメント、隣にいたトレーナーが受けていたようで、近くにいたから私も一緒にやってもらえたなら、おこぼれラッキー、と思いました。初めてやってもらったメニューだったので、どういうことだろ?と思ったのですが、同じ話を聞いちゃったら信じるしかないですもんね。本当に元気が戻ってすごくいいトリートメントでした。ワーカーがあと2回できると言っていたので、恐れを手放しに2回行こうと思います。

他には、このへとへと状態で、健康回復センターに向かう時、ガイドにおんぶしてもらっていたのですが、ふと、わたしもガイドの一部なんだなあ、と思ったら、おんぶしてもらっているはずの私の背中が急に熱くなって、私がおんぶしている側になったようで、ああこの感覚がガイドと私との関係なのか、と思ったら、ちょっとジーンとしました。(この手のスピリチュアルで使われる単語は何をさしているのかの前提があいまいなので、時々話がややこしくなってしまいますが、ここでは、ブルースの使い方を踏襲したいと思っています。)私って何なのか、という昨日の問いのひとつが今日すでに体感されました。

ワークショップ後の部活では、大笑いできて、幸せでした、笑いすぎて喉がガラガラになってしまいました。幸せな話なのに大笑いしてしまうって事があるんですね。愛される人柄は、こんな笑いも生めるというのが、人生勉強になりました。

興味のあったヒーリングもビー玉みたいにピュアなトレーナーに少しやってもらえたり、知覚が開きだすといろいろな事が始まっていくんだ、という事を初めて実感した、きっかけを作ってくれたトレーナーのオリジナルヒーリングもしてもらえて、楽しい部活動でした。傍から見たら、ただの居酒屋の酔っぱらいなんですけどね。

次回は、秋の練習会ですね。今日、ワークに参加してくださった方たちに再会できるの楽しみにしています。リトリーバルと、部活と楽しみましょう!詳細は、HPでご確認下さい。今までにレベル1まで受講されている方なら、どなたでもご参加頂けますので、是非どうぞ。今回は、リトリーバルもしますので、練習会も新たな局面を迎えています。

 今日もありがとうございました。

あかね